滝沢村交流拠点複合施設等 整備事業について
担当部署:住民環境部交流拠点整備室
TEL:019-684-2111内線399、FAX:019-684-1517、E-mail:kyoten@vill.takizawa.iwate.jp
滝沢村交流拠点複合施設等設計業務プロポーザルの実施について(平成24年4月23日)
滝沢村交流拠点複合施設等設計業務に係る公募型プロポーザルを次のとおり実施します。
先にご案内しておりましたように、このプロポーザルは、「滝沢村競争入札参加資格者名簿に登録のある事業者」が参加対象になりますので、ご注意ください。また、このほかの参加資格要件につきましては、以下の公告、要領などをご参照ください。
参加表明書の提出期限は、平成24年5月23日(水)までです。
技術提案書の提出期限は、平成24年6月27日(水)までです。
実施要領(別添参考資料)各資料ごとにご覧ください。
参考資料A・・・
敷地関係図(1/5,000、1/2,500、1/1,000)
参考資料B・・・ボーリング資料(
表紙、
資料1、
資料2※、
資料3)
※資料2は、容量が約6MBあります。資料2を分割したファイルは、次のとおりです。
参考資料C・・・
調整池の容量算定資料
参考資料D・・・
道路計画平面図(1/5,000、1/2,500、1/1,000)
参考資料E・・・
鵜飼地区地区計画資料
その他、公表済資料(基本計画、基本構想など)は、当サイト内に掲載しておりますので、ご参照ください。
滝沢村交流拠点複合施設基本計画ができました。(平成24年3月27日)
先に、平成23年度末に公開予定としてお知らせしておりました、「滝沢村交流拠点複合施設基本計画」ができました。
また、同区域内にあわせて整備予定の「滝沢村産業雇用創造センター基本構想」と「滝沢村消防施設(滝沢村消防団第4分団1部消防屯所)基本構想」もできましたので、お知らせいたします。
それぞれの内容につきましては、下記をご覧ください。
滝沢村交流拠点複合施設
滝沢村交流拠点複合施設基本計画の特徴としては、村の方針書の内容やこれまで寄せられた意見など部屋別に作成した「居室カルテ」の中に書き出し、これについて3つの作業部会(ホール部会、図書館部会、コミュニティ部会)を設け検討を行い、既存施設の実態などを踏まえながら意見交換やそこから見えてきた内容を、居室カルテに加えていったものです。また、居室カルテやカルテ資料、さらに整備区域や既存施設との関係、建設費や管理などについて、第三者機関である「検討委員会」を設置し、内容をさらに議論していただきました。
この「基本計画」では、これらの意見などから導かれたものを集大成としてとりまとめ、居室カルテとカルテ資料を添付しました。また、この基本計画が設計や管理に活かされるようにと、検討委員会から提言書をいただきました。
「カルテ資料」(次の資料ごとに、ご覧ください。)
滝沢村産業雇用創造センター
滝沢村消防施設(滝沢村消防団第4分団1部消防屯所)
「滝沢村消防施設(滝沢村消防団第4分団1部消防屯所)基本構想」
公募型プロポーザルの実施に伴う競争入札参加資格者名簿の事前登録のご紹介(終了しました。)
岩手県滝沢村では、平成24年度早々に、滝沢村交流拠点複合施設等設計業務に係る公募型プロポーザルを予定しています。
このプロポーザルにおいては、「滝沢村競争入札参加資格者名簿に登録のある事業者」が参加資格の要件になる予定であり、現在、滝沢村では、この名簿の追加登録申請の受付を行っています。
つきましては、このプロポーザルに応募を検討する事業者につきましては、次により名簿登録をしていただきますようお願いいたします。
滝沢村競争入札参加資格者名簿(コンサル)への登録申請
・申請期間 平成24年2月6日~2月29日
・申請方法 こちらをご覧ください。
今回予定している公募型プロポーザルの概要(予定)
・設計業務内容
滝沢村役場前の市街化区域編入予定地4.3haにおいて行う以下の施設の基本設計・実施設計並びに同施設整備に伴う造成詳細設計(外構設計含む)及び地質調査
(1)滝沢村交流拠点複合施設 1棟 延床面積約5,000平方メートル(建築工事費約20億円)
(図書館、ホール、各室などの概要は、こちらをご覧ください。)
(2)産業雇用創造センター 1棟 延床面積約900平方メートル
(3)消防コミュニティ施設 1棟 延床面積約300平方メートル
滝沢村交流拠点複合施設、産業雇用創造センター、消防施設の基本計画などは現在作成中であり、平成23年度末に公開予定です。概要については、こちらをご覧ください。 交流拠点複合施設の基本構想、その他の進行状況等については、こちらをご覧ください。・時期
プロポーザルについては、平成24年度早々に公募を予定しています。
設計期間は、平成24年度~25年度を予定しています。
・条件(この条件については、変更する場合があります。)
プロポーザル公募の条件として、以下のものを予定しています。
(1)滝沢村競争入札参加資格者名簿に登録されているもの
(2)建築士法第23条の規定に基づく一級建築事務所の登録を受けていること。
(3)平成8年以降に下記の全ての施設の建築設計実績を有していること。
ア.延床面積500平方メートル以上の図書館又は図書室
イ.客席300席以上の文化ホール
ウ.延床面積3,000平方メートル以上の文化的施設(※)
※文化的施設とは、劇場、観覧場、公会堂、コンサートホール、地区コミュニティ施設、公民館、図書館(又は図書室)、博物館、美術館、ギャラリー、郷土資料館、保健センター、福祉センターなどの施設。
エ.その他、協力事務所を加えることができることなど。
(4)注意事項等
今回の滝沢村競争入札参加資格者名簿への登録自体は、村が定期的に通常行っているものであり、本プロポーザルの公募にあわせ行うものではありません。
滝沢村競争入札参加資格者名簿に関することは、こちらをご覧ください。
滝沢村交流拠点複合施設を中心とする公共施設エリアの整備について
-
滝沢村交流拠点複合施設を中心とする公共施設(産業雇用創造センター、消防施設)については、既存の公共施設との連携強化の観点から、本村の公共施設が集積する鵜飼地区(滝沢村役場前)に整備します。
- 内容については、下記の概要をご覧ください。
概要(全3ページ)
滝沢村交流拠点複合施設を中心とする公共施設エリアの整備について(概要)
整備予定地(写真)
整備予定地(地図)
(仮称)滝沢村交流拠点複合施設の検討について(平成24年1月5日)
滝沢村では、滝沢村交流拠点複合施設について、作業部会、検討委員会などで、内容について検討しています。
これは、村が方針書としてまとめた「(仮称)滝沢村交流拠点複合施設の役割と方向性」をたたき台として、また、各団体などへの説明会などでいただいたご意見をその場に提示しながら、検討してきたものです。
その概要については、こちらをご覧ください。
これらの内容については、報告書としてまとめ公表します。(平成24年3月中を予定)
なお今回の検討は、設計のための条件を整理しているもので、設計そのものではありません。
(仮称)滝沢村交流拠点複合施設の検討について(平成23年4月5日)
滝沢村では、住民協働の拠点として、福祉や保健、生涯学習、地域活動などの場として、そして、住民の皆さんなどが気軽に訪れ、交流を深めていただくための施設「(仮称)滝沢村交流拠点複合施設」を整備するために、検討を重ねています。
全体の内容についてはこちらを覧ください。
また、方針書としてまとめています。詳しくは 「(仮称)滝沢村交流拠点複合施設の役割と方向性」をご覧ください。
↓こちらからもご覧になれます。(印刷用PDF版)
また、その内容をかいつまんで、下記に概要版として載せています。
各団体からご意見を伺っています
「(仮称)滝沢村交流拠点複合施設の役割と方向性」について、村内の各団体からご意見等を伺っています。
これは、最も施設を利用すると思われる各団体に説明会を実施したもので、平成23年3月末現在で、25の団体や協議会からご意見を伺いました。
今後も継続的にご意見を伺っていく予定です。
これまでご意見を伺った団体
| 芸術文化関係団体、郷土芸能関係団体、福祉関係団体、人権擁護関係団体、児童・幼児健全育成関係団体、社会教育関係団体、地域団体、議会、保健関係団体、食生活改善関係団体、高齢者関係団体、商工関係団体、観光関係団体、など。 |
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(このページの内容のお問い合わせ先) 滝沢村役場 住民環境部
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