政策4【基本事業領域】だれもが暮らしやすいまちをつくります
担当部:都市整備部・上下水道部
政策が実現できたときの状態○ 社会基盤整備の視点から、基本政策である「だれもが暮らしやすいまちをつくります」を実現するための大きな要素として、「地域に住まう」・「社会で活動する」・「場所を移動する」の3つを満足させることであります。 |
平成23年度の重点課題・除雪懇談会の定着化や維持修繕予定個所の順位付けの公表等、今まで以上に住民に分かりやすい事業の進め方をします。 |
政策の達成(実現)に向けた今後3ヵ年の取り組みと方針・住民にとっての「だれもが暮らしやすいまちをつくる」とは、お金をかけて住環境を整備することよりも、どういうまちをどういう計画でつくっていくかを明らかにすることだと考えています。そのため、住民に定着してきた地域にある河川や公園の草刈り、みちなおし事業について、全村に波及させるため住民に先進事例として情報を伝えていくこと、村の道路整備計画、都市計画を住民にわかりやすく説明していくことを重点に取り組みます。 |
政策目標値の達成状況
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