施策3-1-1 望ましい生活習慣の定着
担当課 健康推進課
施策が実現できたときの状態・健康は目的ではなく、自己実現を図るための大切な条件の一つであるという事を多くの住民が理解し「自分の健康は自分で守る」という意識を持ち、日常生活を送る事ができます。 |
平成22年度の重点課題・地域に積極的に出向き、健康づくり支援者とともに地域での健康づくり事業を実施、支援していきます。 |
施策の達成(実現)に向けた今後3ヵ年の取り組みと方針・検診は受診する事が目的ではありませんが、自分の健康を意識するための第一歩として大切である事から、各種検診の受診率向上に努めていきます。 また、肺がん検診については、現在65歳以上を対象に実施している結核検診も含めた40歳以上全員での検診とし、二重読影することによりさらに病気の早期発見、早期治療に結びつくよう事業実施に努めます。 |
施策目標値の達成状況
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