施策8-2-3 安全で魅力ある学校給食の提供と食育の推進
担当課:学校給食センター
施策が実現できたときの状態次代を担う子供たちが、食べることへの意欲や食の大切さ、あるいは正しい食習慣を理解し、日常生活に生かすことができる能力や態度を身につけ実践します。 |
平成21年度の重点課題・給食への関心や食べることへの意欲を持つきっかけとするため、村内全ての小中学校で「希望献立」を継続して実施します。 ・「食に関する指導」については、指導内容の充実と継続した取り組みに努めます。 ・安全で確実な学校給食の提供を図るため、老朽化した施設・設備の改修整備を行います。 |
施策の達成(実現)に向けた今後3ヵ年の取り組みと方針・給食への関心や食べることへの意欲を持つきっかけとして、児童生徒が考える「希望献立」を継続して実施します。 ・児童生徒が望ましい食事形態や正しい食習慣を理解し、実践できる能力や態度を育てるため、「食に関する指導」の取り組みを継続的に実施します。 ・食に関する指導の「生きた教材」としての学校給食を安全で且つ確実に提供するため、老朽化している施設・設備等の計画的な整備に努めます。 ・安定した学校給食運営のため、学校給食費の収納率向上に努めます。 |
施策目標値の達成状況
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